NAGOMINAGOMI

チーム名の由来は、「いけばなで世界中の人々が和やかな気持ちとなれるように」という2人の願いからつけました。また、和やかな雰囲気が絶えない2人の師匠・榊原伸子先生の人柄そのものでもあります。今回は、自然が好きな2人が和文化と自然素材を活かした作品で表現します。

    • 関原 マキ

        福岡出身、大阪在住の会社員。
        自然や植物が好きなこともあり、池坊の古典に魅了され華道歴約17年。
        3年前より農業も開始し、趣味は絵本作りとサーフィン。
        華道とは「自然を身近に感じる和のアート」。

      • 小村 有伸

          何か新しいことを始めたいと思い、仕事終わりにでも学べる華道を選ぶ。先生との出会いのお陰で、いけばなの楽しさと日本文化の素晴らしさに気付き、茶道もお稽古中。

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