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2019年12月02日更新

【ご案内】婦人画報創刊115周年記念特別展「婦人画報」と「京都」

 婦人画報の創刊115周年記念特別展『「婦人画報」と「京都」―つなぎ、つたえる「人」と「家」―』が2020年1月2日(木)から美術館「えき」KYOTO(京都市下京区)で開催され、池坊家ゆかりの品々も展示されます。

 「婦人画報」は、1905年(明治38年)の創刊以来、華道、茶道、工芸など「美しい日本」を守り続けてきた京都の「人」と「家」を誌面で紹介し続けてきた女性誌です。今回、その京都の「人」と「家」をテーマに、「人」が手掛けた作品や「家」に伝わる宝物など約80点を展示。池坊からも専定宗匠筆の「鶴図」をはじめとした池坊家ゆかりの品々が出品されます。同展では、これまで「婦人画報」に掲載した「人」と「家」の貴重な写真や記事もあわせてパネル展示されます。
 また、1月2日(木)~5日(日)には、会場入口に次期家元 池坊専好監修の立花も展示し、来場者を迎えます。

会期:2020年1月2日(木)~20日(月)※会期中無休

開館時間:午前10時-午後8時(入館締切:閉館30分前)
※1月2日(木)は午前9時30分開館。ジェイアール京都伊勢丹の営業時間に準じ、変更になる場合あり
※次期家元監修の立花の展示は1月2日(火)~5日(日)の4日間限定

入館料(税込):一般900円(700円)、高・大学生700円(500円)、小・中学生500円(300円)
※( )内は前売および障害者手帳をご提示の本人と同伴者1名の料金

チケットの購入・詳細については 美術館「えき」KYOTO WEBサイト へ

婦人画報創刊115周年記念特別展「婦人画報」と「京都」

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